[PR]何かを探す前に無料占い:当たる!無料占い『スピリチュアルの館』


 ・・・お買い物ページ
    リング
    ピアス・イヤリング
    ペンダント
    ブレスレット
 
    ■オーダーメイドROOM
 ・・・お買い物方法など
   ■インフォメーション
    オーダー方法
    訪問販売法に基づく表記
 ・・・その他
    ■更新状況
    BBS
    メール
    プライベートサイト
 作品を取り扱っていただいているお店

実際にお店で作品を見ることも出来ます。

-Shop&Gallery Ruhm*-ショップアンドギャラリー ルーム

 横浜市中区元町4-161
 TEL+FAX 045(663)0578
 OPEN 11:00 CLOSE 19:00
    ・毎週月曜、第2火曜定休・

-Flora & Faun-フローラ アンド ファウニ

 大阪市中央区難波5-1-5
 高島屋大阪店 本館1階 婦人アクセサリー売り場

 OPEN 10:00 CLOSE 20:00
    ・定休日は高島屋大阪店に準じます・

-Melange de style -メランジュ ドゥ スティル

 広島市中区幟町10-21-203/204
  *残念ながら閉店してしまいました*
   こちらでお世話になった皆様、ありがとうございました!
    
-銀粘土教室 Asteroid-アステロイド

  主に教室として使っていますが、教室のない日、時間帯に、
  事前予約でオーダーメイドのご相談を受けたり、ここWEB SHOPにあるもの
  すべてを実際に見ていただくことが出来ます。
  お茶を飲みながら、作品を眺めて(お喋りして…)ゆったりと過ごしてください。
  予約は
メールで3日前くらいまでにお願い致します!

  広島市中区立町3-9 中村ビル203
  教室開講日 主に水・木・金の 10:00〜20:30(日によって時間帯は変わります)
  ショールームとしては 月・火・水 および
  教室のない時間帯のみOPEN(完全予約制)



 使っている素材
SILVERは950銀、純銀粘土。メッキ等の処理はしていません。
2つの素材をデザインによって使い分けています。
 銀製品のお手入れ

銀製品は汗などの汚れや長く空気に触れたままにすることで黒く変色する場合があります。
海や温泉等に入る時は必ず銀製品は外して下さい。変色等の原因になります。
出来るだけ毎使用後に専用のクロスや柔らかい布等で汚れを拭き取ることをおすすめします。
市販のジュエリークリーナーには一部パールや特定の種類の石を使用したものには
向かないものがありますので注意して下さい。説明書をよく読んだ上で使用して下さい。
いぶしをかけたものや銀粘土製品にはつけ置きタイプのクリーナーは使用しないで下さい。
いぶしは銀を硫化させることで黒く着色したものですので、とれてしまいます。

いぶしがとれてしまった場合、Asteroidでお買い上げいただいた商品は送料お客様負担にて
いぶし直しを受け付けておりますのでメールでご相談下さい。


 簡単に自己紹介すると・・・

今までの主な活動

1987. 彫金を学び始める
1993. 店舗での委託販売並びにオーダー製作を開始
1994. 純銀粘土を学び始める
1996. 純金銀粘土教室アルディの組織である
    アルジル会主催「第1回アルジル会作品展」出展(以後継続して出展)
1999. 純銀粘土インストラクター資格取得
   (後に日本貴金属粘土協会が発足し協会公認のインストラクターとなる)
    中国新聞文化センター等で講師活動を開始する
    作品展「三にんのクラフト展」出展
2000. 「Asteroid」の名前で活動を開始する
    同時にHPを開設し作品販売、PR活動開始
    各地店舗での委託販売、イベント出展での作品販売の傍ら
    オーダー、コラボレーション等で作品を製作
2003.4 銀粘土教室Asteroidオープン。
2004.4 教室生徒16名と作品展を宮島「ぎゃらりぃ宮郷」にて開催

    ・・・現在に至る。

これにちょっと補足するとしたら・・・

もともとヒカリモノ好きで、幼少の頃は道端で釘やガラス、小さなカギ、きれいな石を
コレクションするのが趣味(?)でした。お祭りの露店でも親に指輪をねだってました。

そして自分で働いてお金を手にするようになって、アクセサリーを集め始め、
アンティークジュエリーなんかにも手をだしてました。
時々取り出して眺めていますが
(指が痩せてサイズが合わなくなってしまったのです!!)
細工の細かさ。時間をかけてじっくり作られたであろう物の持つ雰囲気。
人の温もりとかそういったものが宿っている感じにも魅せられます。
こんな風に大事にされて後世に残るように、ひとつひとつ心を込めて丁寧に作るという
姿勢を教わったような気がします。

純銀粘土のことは彫金を始めるちょっと前から、某3「系の企業で働いていたおかげで
開発されたことをいち早く知りましたので、それが一般に流通するようになり
広島にも教室が出来た時わりと早い時期にすぐ飛びつきました(笑)
彫金と純銀粘土、わたしにとっては複数の造型手段を持っているということが
製作においてすこしは強みになっていると思います。

少しは、製作者について、わかっていただけたでしょうか?


[PR]田丸麻紀さん愛用ダイエット:大人気サプリメント!注文殺到中です